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5社の企業の方にオンラインでお話をしていただきました。それぞれの会社の特徴や強みだけでなく、高校生のうちにしておいた方がよいことや高校生と社会人の違いなど、社会に出る上でためになる話をたくさん聞くことができました。  
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02/06
パブリック
予餞会が行われ、映画を鑑賞しました。129分の超大作でしたが、みんな集中して鑑賞していました。最後には在校生から卒業生へ記念品が贈呈されました。全学年そろっての最後の行事でしたが、いい思い出になったと思います。  
令和5年度1学期当初受入れ 転編入学力検査について 1 日時:令和5年3月16日(木)14:00より2 場所:徳島県立鳴門高等学校定時制 転編入を希望される方は,下記の期間に必ずガイダンス(事前面接)を受けて下さい。出願に必要な書類などはその時にお渡しします。詳しくはこちら(PDFファイル)を参照して下さい。 ガイダンス実施期間    令和5年1月20日(金)~2月3日(金)     各日とも14:00以降 (ただし,土日及び2月1日(水),2月2日(木)は除く) *問合せ先は,本校定時制教務課  電話:088-685-3219
始業式が行われ3学期がスタートしました。 学校長式辞は、子ども食堂のエピソードを通して「思いやり」について改めて考える機会となりました。また、3学期の過ごし方についてのお話や、卒業を控える生徒に向けての激励もありました。 未来に向けて今できる努力をして、いい形で一年を締めくくれるようにしましょう。  
2学期を締めくくる表彰伝達と終業式が行われました。 表彰伝達では、生活体験発表会・美術作品展・体育祭・校内球技大会など多くの生徒が表彰されました。  終業式では学校長式辞での中で、表彰や先日実施された人権教育合同授業についてお褒めの言葉をいただきました。  冬休み中も規則正しい生活をして、残り少ない3学期を充実したものにしていきましょう。    
株式会社コール・ミーの橋本さんと篠原さんをお招きして携帯電話安全教室を開催しました。 スマートフォンはインターネットに簡単にアクセスすることができる便利な道具ですが、トラブルにも気をつけなければなりません。ネットいじめや肖像権の侵害など、自分が加害者になってしまう危険性や、なりすましや個人情報の漏洩などにより犯罪に巻き込まれてしまう可能性について教えていただきました。このようなトラブルから身を守るためには、ルールを作ること、機器やアプリの設定を適切な状態にしておくこと、フィルタリングを活用することといった行動面とともに、心に隙を作らないことが大切です。今日学んだことを忘れずに、スマートフォンやインターネットと付き合っていきましょう。  
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2022/12/23
パブリック
 男子はバスケット、女子はバドミントンダブルスに分かれて球技大会を行いました。 バスケットは3年生Aチーム、バドミントンは2・3年生のペアが優勝しました。競技の後、生徒の多くは疲れ切った表情でしたが、満足そうした。球技大会や体育などを通じて様々なスポーツと触れ合い、普段の生活にも運動を取り入れて健康的な生活をして欲しいと思います。  
「同和問題-知ろう 考えよう なくそう 部落差別-」というテーマで人権教育合同授業を行いました。 事前に行っていた部落差別に関するアンケートの結果をもとに、同和問題を学ぶことの必要性や部落差別の歴史について学びました。「部落差別は絶対にあってはならない」という強いメッセージには、生徒全員が真剣な表情で耳を傾けていました。 部落差別は日本特有の差別問題です。結婚や就職などこれからの長い人生の節目にも遭遇する可能性があります。実際に差別を目の当たりにしたとき、生徒自身が自分で考え、正しい判断や行動ができることを願っています。  
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2022/11/16
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 佐川急便徳島営業所の鈴木さんをお招きして、「働くうえで大切なこと」という題目で講演をしていただきました。講演では、御自身の経験を交えながら「君たちは若さという平等に与えられた武器を持っている」「人生を生かすのは計画」「新卒という人生で一度きりのチャンスをうまく使って欲しい」と時には涙ながらに熱く語ってくださいました。今年進路を決めた生徒も、これから進路を決める生徒も卒業後の目標や長い人生の夢について深く考える機会となりました。   
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2022/11/14
パブリック
 今年度の文化祭は、表現の部・展示の部・調理の部を行いました。表現の部では、ゲーム大会とボンドアートを実施しました。ゲーム大会では3年生が司会と実況を務め、実力に関わらず全員が楽しそうに競技し、非常に盛り上がりました。ボンドアートでは、どんな作品にしようか迷いながらも、時間いっぱい真剣な表情で取り組み、それぞれが満足のいく作品を作り上げていました。表現の部が終わった後、家庭科の先生が準備した「チヂミ」を持ち帰りました。また、希望者は残って自分の手で生地を焼いて持ち帰りました。普段の生活ではできないような経験ができ、生徒からは「面白かった」「楽しかった」という声が上がっていました。コロナ禍で行動が制限される日々は続いていますが、高校生活の思い出として、最高の1日を過ごすことができました。